好きの質感ノート

ブログの名前が「質感ノート」になりました!
デザインも少しリニューアルしたョ〜

宇野由紀子

ライフテクスチャリスト

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宇野由紀子

株式会社テンネット 代表取締役

質感研究室 室長

ライフテクスチャリスト

企画プロダクション勤務を経て、収納用品メーカーに入社。商品開発の責任者をつとめる。2002年に整理・収納用品のWEBショップ「収納の巣」を立ち上げ、2012年に運営会社である株式会社テンネットの代表取締役に就任。暮らしにスムーズをもたらす収納はもとより、自分の“好き”を探求し、自分らしくモノを持つことも収納の役割と考え、研究・企画・創作。2015年に、好きとつながり好きを深める装置としての収納ツールを発表した「ワタシにオサメル展」は好評を得、それらの作品をプロダクト化した収納レーベル「VIVIDEEP」を翌年立ち上げる。また2017年には「質感研究室」を開設。モノ・コトを感じとるセンサーを磨き、好きの質感をたぐりよせることをテーマに、研究会やワークショップ、商品開発も行う。

嵯峨美術大学 デザイン学科 生活プロダクト領域 非常勤講師
ライフオーガナイザー® クローゼットオーガナイザー®

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株式会社アンジェ・リュクス様に宇野由紀子がインタビューしていただきました

片づけ・収納・インテリアのプロフェッショナル、株式会社アンジェ・リュクス様に先日インタビューしていただき、同社が運営しておられる情報サイト「右左脳棚 .com」に掲載いただきました。アップしていただいた記事はこちら→ http://www.usanoudana.com/cn5/interview.html
同サイトに新設された「モノづくりへの想い」というコーナーで一人目のインタビューという光栄。宇野由紀子の考える「収納」の役割や意味、商品づくりに込める思い、大切にしていることなどなどお話をいたしました。

今回お声をかけてくださった森下純子社長、丁寧に、熱心に話を聴いてくださったスタッフの宮嶋直子さん、宗由美子さん、本当にありがとうございました。一つひとつ深い共感をいただけたことが嬉しく、これからもしっかりとモノづくりをして行こう、私たちらしく前に進んで行こうと改めて思えた貴重な時間でした。

宮嶋さん、宗さんとのハッピーな3ショット

さて「右左脳棚. com」とは・・・
右脳が優位の人、左脳で考える人・・人には利き脳があり、片づけ・収納も利き脳にあったアプローチを、またグッズ選びをするとストレスがなく、リバウンドもしにくく、自分らしい暮らしを手にいれることができる・・というライフオーガナイズの考えをベースに情報発信をされているのが「右左脳棚. com」。タイプ別におすすめの収納用品など紹介されています。
http://www.usanoudana.com/index.html
(宇野由紀子)